松山亜紗喜 ステージへの思い
- kimono.modern舞踊School
- 2023年8月17日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年11月26日
11月26日に行われる私たちのステージ発表。
ステージをともに作り上げてくれるメンバーに、思いを聞きました。
八人目は松山亜紗喜さん。
普段は会社員として働きながら、着付け講師の資格を持ち、コンテストに出場するなど着物を中心に活躍されています。

参加する楽曲はなんですか?
「The Rose」「虹色蝶々」です。
どうしてその楽曲を選びましたか?
「The Rose」は私が1番つらかった時期に聴いていた曲です。
愛弓先生からも私のイメージで偶然この曲が出てきて運命だと思いました。
「虹色蝶々」は和の雰囲気が好きだからです。自由に羽ばたいていく感じが今の私にぴったりだと思いました!
些細な表現にもこだわり、舞踊や着物への熱意が伝わる松山亜紗喜さん。
どんな思いを込めてその楽曲を踊りますか?
「The Rose」は優しく包み込む気持ちで踊りたいです。光は必ずあると伝えたいです。
「虹色蝶々」は恋する気持ちを大切に、でもどんな時も自分を信じ自由である気持ちを込めて踊ります。
どんなステージにしたいですか?
見た方が「なんか良いものを見たな」って思ってもらえたら最高に嬉しいです。
チームのみんなで楽しめたらいいと思います!
なぜスクールに参加しようと思いましたか?
先生の想いに惹かれたからです。
所作をしているときよりも、さらに美しい先生のようになりたいと思いました。
これまでのレッスンを振り返ってみて、いかがでしたか?
全部が楽しい✨が一番に思い浮かぶ感想です。チームとして形になっていくのも、自分やみんなの成長もすごく感じて、素敵な人達に巡り会えたと思っています^_^
お客様に向けて一言お願いします!
日常から少し離れて、舞踊の世界を楽しんでいただけたら嬉しいです!



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