西尾亜紗喜 ステージへの思い2025
- kimono.modern舞踊School
- 2025年8月19日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年11月26日
11月30日に行われる私たちの舞踊SHOW。
今回は第2回を迎えます。
ステージをともに作り上げてくれるメンバーに、思いを聞きました。
八人目は西尾亜紗喜さん。
普段は会社員として働きながら、着付け講師の資格を持ち、コンテストに出場するなど着物を中心に活躍されています。

参加する楽曲はなんですか?
「車屋さん」「母と娘の10,000日〜未来の扉〜」です。
どうしてその楽曲を選びましたか?
「母と娘の10,000日〜未来の扉〜」
私情ですが、結婚をした今の自分の状況に曲がぴったりだと思ったからです。
母に感謝を伝えたいと思いました。
どんな思いを込めてその楽曲を踊りますか?
「母と娘の10,000日〜未来の扉〜」
自分のこれまでの人生を振り返りながら、いつも温かかった母に言葉では伝えきれない感謝の想いを精一杯、身体で伝えたいと思います。
どんなステージにしたいですか?
皆様と楽しめるステージにしたいです。
ほんのひとときですが、大切な方々と想いを共有できたら嬉しいです。
前回の舞踊SHOWを終えてからのレッスンを振り返ってみて
より本格的な指導になったと感じています。
曲の感覚やそこに合わせた振りを考えたり、ニュアンスを教えていただけるのはとても楽しいです。
前回よりも曲の厚みが全然違うと練習していて思います。どんどん自分の表現が変化していくのも面白いです。
お客様へ
一緒に曲の世界観を感じていただけたら嬉しいです!



コメント